「インセプション」

休みとって観て来ました(本日より夏季休暇)。
クリストファー・ノーランは「メメント」以降注目してる監督で、これも予告見て期待してた一本でした。
が、期待の方向性が違ってたかなと。
大半が“夢の中”なのですが、それゆえの不可思議な映像はビル街が持ち上がるシーンくらい。
それより“夢の中の夢”に潜り込み、幾重にも重なった“夢の中”での展開とアクションがこの作品のツボなのでしょう。
ディカプリオと渡辺謙って何となく顔の作りが似てません?
あと妻役のマリオン・コティヤールが怖いです、出てくるだけで身構えてしまうような…。
ラストシーンは現実?夢?

本日の購入
「れでぃ×ばと 05」
「真・恋姫†無双~乙女大乱~ 一」(以上DVD)
「Utauyo!! MIRACLE」
「NO,Thank You!」
「こっち向いて Baby/Yellow」(以上CD)

"「インセプション」" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント