「藁の楯」

休みがてら観てきました。
孫娘を殺された富豪がかけた10億の懸賞金で命を狙われることになった犯人をSPが護送する話。
クズすぎる犯人を藤原竜也が演じてますが、こういう役が当たり前過ぎるのもどうかと。
「こいつを守る価値があるのか」刑事役の岸谷五郎の台詞が一番共感できるんじゃないでしょうか。
間違いなく爽快にはなれない作品です。

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画像
和泉つばすイラストのB2タペストリーです。
とらのあなの方もたまってるんだけど何か使い道ありませんかね。

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